会社の門は、古い和風の門です。
外灯が有るのですが室内からスイッチを入れないと点きません。
ずっと悩んでいたのが外灯のスイッチ入れ忘れで店に行き会社に戻ると日が暮れていて門の鍵穴が見えないと言う現象。
そこでタイマー電源でも入れようかと考えたが2カ所でスイッチのON・OFFが出来る
昭和の時代のリレータイプなので配線がややこしい。
せめて門まで常時電源が来ていたらと思うのですが建物から15mほど有るので電源線を引き回すのも大変です。
LEDEE ソーラーライト 106 LED
そこでamazonで売っていたセパレート式のソーラーセンサーライトを購入して見ました。
お値段、1,699円(プライム送料込み)
ソーラーパネルは、今まで購入した一体型の物より大きい。
LEDライトに感知センサーがついております。
LEDは、106個、300LM/7000Kだからかなり白い。
ソーラーパネルは、5.5V(Output1.5W)でリチウムイオン電池が3.7V 1800mAhみたいです。
センサーライト本体とソーラーパネル接続プラグは、一応防水って感じ。
セパレート型ですが一体型にもなります。
ソーラーパネルは、門の屋根をかわす為にアルミアングルで延長して取り付けました。
ソーラーパネルは、少しでも陰になると発電しませんからね。
センサーライト本体は、門の隠れた部分に装着。
ちなみに右の電球センサーライトは、25年以上使っていますが外灯スイッチが入っていないと点きません。
上の外灯の電球緩めて消したらこんな感じです。
明るさ的には、問題無い。
果たしてこのLEDソーラーセンサーライト何年持つのか?