
真代脈仕掛では、使いやすさよりパワーで巻ける黒鯛工房 ディープフォースを使っていましたがサーモン狙いの表層に軽く投げる時、右のボタンを押さないと行けないのでやりにくいです。

そこで地元埋立地ベランダで使っているリョービのメタロイヤルチヌ改を使って見ます。
パパ
ピンクセレクションを巻いているがいつ巻いたのか忘れた!
こういう時は、当ブログに糸巻き日記として記録しているパパです。
パパ
1年前やった。
それも14lbs(3.5号)やん。
巻き直そうっと。
それも14lbs(3.5号)やん。
巻き直そうっと。

たぶん50m-α巻いていたと思います。

サンヨーナイロン GT-Rピンクセレクション 12lbs (3号)

いつものように高速リサイクラーとディプスチェッカーを使って巻いて行きます。

プロックス デプスチェッカー ホワイト(PX846W) PX846W
パパのようにセコく100mの半分しか巻かない場合、ディプスチェッカーは、便利な道具です。

久々のメタロイヤルチヌで釣行予定...
パパ
次の休みは、店のワックスがけやから使うのは、来週やけどな。

地元落とし込みだけの時は、ラインを上から出していましたが黒鯛工房ディープフォースを巻き向きが逆になるので落とし込み用リールは、ラインを下から出すようになりました。
パパ
巻く向きを統一しないととっさの時ややこしいからな~。

ワックス終わったら久々に地元ベランダでも行って見るか?