KDX220SRにZefal ボトル型ツールケースを購入して付けてみました。
ウインカーが当たって見にくくなってしまったので今晩は、ウインカー位置を変更します。
シーケンシャルタイプのウインカーは、ただでさえ見にくいのにココだと危ないですわ。
13年前、ウインカー位置をココにしたのは、サイレンサーからのオイル飛びでウインカーが汚れないようにと思っていたのですが先日、サイレンサー出口の向きを変更したのでもっと後ろでも大丈夫でしょう。
アルミアングルで今晩も簡単工作しております。
ウインカーは、後ろの方に変更してサブフレームから横に出しました。
サイレンサー出口も横下に向いているのでオイル飛びも大丈夫でしょう。
KDXのナンバープレートより低い位置からは、見えませんがそんな車ってあまり存在しないのでOKかと思います。
ゼファール(Zefal) ボトルケージ ウィズは、樹脂製なので工具の重さで開いてしまい絶対ツールケース Zボックスは、走行中落ちるでしょう。
家に有ったステンレスホースバンドでアルミステーから巻いてみたらしっかり付きました。
ただ、こんな仕様で林道の凸凹振動に耐えられるのか不明ですが。
だんだん戦うバッタが旅するバッタになって来ましたよ~。(^o^)