クーラーボックスですが我が家には、大小色々有ります。
最近出番があまりないDAIWA COOL LINE αⅡ GU1500です。
ファミリーフィッシングのサビキや夜釣りで使っていましたが最近では、釣った魚を仕事場に持ってくるとかしか使っていません。
ダイワのクーラーボックスは、ライトトランクα GU2400とクールラインMINI SU1050を持っていますが両方ともこのゴム足(CPふんばるマン)が買ったときから付いてとても優れたゴム足なんです。
しかし、クールラインαⅡ GU1500だけ付いていないので購入して見ました。
クールラインαⅡ GU1500の足は、こんな感じの樹脂ですが
オプションだったCPふんばるマンLが取り付けられるようにビスの下穴まで空いています。
CPふんばるマンLは、堅くも無く柔らかくも無いゴム足ですがものすごく優れていて滑らないんです。
クールラインα GU1500にCPふんばるマンLを取り付け中。
さすがメーカーオプション!ピッタリです。
これで踏ん張ってくれるでしょう。
さてクールラインα GU1500のフタは、両開きで今でもガタは、有りません。
新しく購入したライトトランクα GU2400は、開閉が違う仕組みで数回使ったら蝶番に上手く填まらないでよく釣りをしている時にフタを開けたら両方の蝶番が取れてフタがよく落ちてしまいます。
フタの構造は、絶対クールラインα GU1500の方が上です。
このクールラインα GU1500は、どの位魚が入るかと言いますと
最後に45cm前後のチヌが4本で上の写真の状況になります。

パパ
現在は、クールラインαⅢとなっているがほぼ同じやと思うから
フタの事を考えるとライトトランクαよりお勧めやで!
フタの事を考えるとライトトランクαよりお勧めやで!