去年の冬は、小さなサーモンしか入って居なくて鵜に食べられる状況だったのであまり本格的にせず落とし込みのみで上げていました。

今年は、去年よりだいぶ大きめらしいので本格的に仕掛を考えて見ます。

この時期は、冬で寒い!そして強風!

ココは、広く天然底なので一般的な海上釣堀サーモン仕掛は、どうなのか?

去年、サーモンの達人の釣りを横目で盗んでいましたがドングリで飛ばして誘う感じですね。

 

中通しウキ 信海 1.0号

少し重い目の仕掛で飛ばしたいので安い1号ドングリを購入。

チヌ針4号、チヌハリス1.75号を使う事にしました。

チワワで繋ぐ方が良いがフックドスナップオンリー3号にサルカンを使ってハリス交換を楽にします。

パパ
パパ
極寒、強風で手袋しているからチワワ外したり付けたりするの無理!

真水でテストですが1号は、少し重いく波で見え隠れしそうですね。

6Bでちょうど線のところが水面なので海水だともう少し浮きそうです。

パパ
パパ
1号のドングリ使うより1号の棒ウキの方がええかも?

竿は、真鯛が掛かっても折れない程度の柔らかめでリールは、2500~3000番にPE2号でやってみます。

 

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