じゃのひれ海上釣堀(一般コース)では、そこそこ長い距離を歩いて道具を運ばないと行けません。

餌クーラーボックス(ダイワ ライトトランクα2400、メイホウ タックルボック、ドレス 34Lバッカン、ロッドケース、スカリなどなどパパ&ママ2名でコレだけを陣取った場所に運ぶのに今まで階段も登れるモノタロウ3輪キャリーで運んでいました。

常連さん達は、アウトドア キャリーワゴンや農作業用のアルミ台車などで運んでいます。

モノタロウ3輪キャリーは、段差も十分こなして良い仕事をしてくれますが餌クーラーの中にこの生き餌を入れる容器を入れて移動で傾けると水が漏れます。

さらに最近ガタも出だしてもう一度同じ物を買おうか迷いましたが...

パパ
パパ
我が家もアウトドア キャリーワゴン買うか!

アウトドア用のキャリーワゴンは、色々有りますが問題は、車輪の幅です。

あちこち隙間が開いた筏なので細いタイヤは、隙間に填まって仕舞います。

そして毎週海での使用なので錆に強いキャリーワゴンでないと行けません。

ネットショッピングの闇で色々物色するパパ。

パパ
パパ
なんかええキャリーワゴン無いかな~。

 

買いました。いかにも中華の国から来た凹みダンボール梱包。

Fengzel Outdoor アウトドアワゴン キャリーカート 200L大容量 耐荷重250kg アルミ合金フレーム

ブラック+グレーだけお安く7,000円ほどだったのでポチしました。

購入決め手は、やはりアルミフレームだが回りにナイロンが張り付いた状態で取っても良いのか微妙。

パパ
パパ
アルミやったら潮風にも強いはずや!

説明には、幅10cm×直径18cmのゴム車輪と書かれていたがプラ車輪でした。(-_-;)

パパ
パパ
あの国の商品説明は、どうなっているんや?

アルミフレームは、以外としっかりして積載容量も200L有るらしい。

しかし、あの国の布独特の変な臭いがするので1度洗った方が良さそうです。

ジムニーシエラ室内に積むとかなりのスペースを取られます。

リアラダーにくくり付けてもデカいからルーフキャリアしか置けそうに有りませんね。

せっかく購入したがイマイチ気に入らない感じとなってしまいました。

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です