55cm前後(2kg前後)のサーモンを6匹釣りました。
海上釣堀のサーモンは、養殖なのでほぼアニサキスの心配が無く釣ったその日にお造り(刺身)で食べる事が可能ですからその日に1本食べました。
パパ
近年は、養殖技術がスゴいから
このサイズでも脂ノリノリや~!
旨いで~!(^o^)
このサイズでも脂ノリノリや~!
旨いで~!(^o^)
次の日、仕事場の弟子達にまかない飯でサーモン料理を作りました。

和菓子職人の世界は、ブラックな方なのでせめて昼ご飯だけは、美味しく食べて貰おうと思っています。

サーモン丼
タレは、酒、醤油、味醂、白だし、砂糖でオリジナルです。

小鉢は、サーモンと百合根の卵とじ
百合根は、お客様に出せない部分が大量に出るのでいつも卵とじにしていますが本日は、サーモン入り。

サーモンと新タマネギのサラダ
淡路産の新タマネギにサーモン載せてドレッシングで頂くと美味しいんです。
この日は、おまけでハマチの刺身が付きました。
数日後...

真空パックして3℃の業務用冷蔵庫で熟成させていました。

豪快に切って

モンゴルの岩塩(ジャムツダウス)をたっぷりまぶして3時間置いておきます。

サーモンの塩焼き
このサイズのサーモンの塩焼きは、ど迫力ですよ~。

ママ
ママ、頭頂き!
マロン
あっ!マロンの好きな頭~!(T_T)
パパ
まろん、5匹分の頭と骨食べたやん!