じゃのひれ海上釣堀では、駐車場から筏まで荷物を運搬出来るキャリーカートやキャリーワゴンが有れば楽です。

一応備え付けの大きな木製台車も有るのですが筏の入り口までしか使えないので自前で持って来る常連さん多いです。

段差が多いので約2年前に2輪のマグカートから6輪のモノタロウカートに買い換えました。

 

 

モノタロウカートを購入してから100釣行位使っているので最近タイヤが勝手に折り畳む事も有りそろそと買い換えです。

パパ
パパ
モノタロウキャリーカートは、安くてええねんけど
タイヤが細いから筏の隙間によく填まってしまうんや!

階段上れる3輪キャリーカートをさんざん見ているがタイヤの太いのって無い感じでした。

しかし先日!

パパ
パパ
この3輪キャリーカートってモノタロウキャリーカートより
大きくタイヤ太いんとちゃうか?

ポチして見ました。

大きすぎた!キャリーカート

 

マロン
マロン
パパさん、何かデカくない?
パパ
パパ
ワシも届いて思った。
ジムニーに入るか?

今まで使っていたモノタロウキャリーカートと比べるとめちゃくちゃデカいです。

車輪は、マグカート(2輪)とほぼ同等で6つ付いているからかなりの段差や筏の隙間でも大丈夫でしょうけどその犠牲が重さとデカさに!

餌クーラー(ライトトランクα24L)だとこんな感じで余裕です。

3人釣行時の餌クーラー(シマノ スペーザ 35L)を置いて

モノタロウキャリーカートより安定しています。

問題は、収納時のデカさだけでジムニー3名乗車でコイツを積むには、工夫が必要でしょう。

 

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