海水水槽には、カクレクマノミとハゲを飼育していますが釣り餌の青イソメ(タマネギネット入れて)や海水で生きれるエビの保管も濾過槽でしています。

次女
次女
水槽から水漏れ~してる~!

そんな声で目が覚めました。

昨日、餌で使った活きバナメイエビ(7~10cm)7匹ほどを濾過槽のポンプ室に入れて活かしていたのですが

パパ
パパ
餌食べるかな?
ちょっとフレークあげてみよう。
あっ!めっちゃ食べる。

実は、コレが原因でした。

食べきれなかった餌がマグネットポンプで吸われ給水用のディフューザーで詰まったンです。

水が上がらない状況で水槽底に差し込んでいるだけのオーバーフロー配管隙間からジワジワ水漏れして上の水槽の水が半分濾過槽に流れ込みオーバーフローして床に。

幸い気づいたのが早かったのか最悪の酸欠まで行きませんでしたがカクレクマノミは、死にそうな感じでした。

パパ
パパ
床掃除よりエアーポンプが先や!
釣り用のうきまろエアーポンプでええわ。

そして床掃除してポンプ室から濾材室、ウォール室まで脱走したバナメイエビを回収。

メイン水槽にバナメイエビ入れたら絶対ハゲの餌食ですので取りあえずポンプ室に入れました。

パパ
パパ
そろそろヒーターも入れないとアカンし
ちょっと考えないと。

 

 

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