我が家には、14才の雑種がまだ生きています。

NIKON Df (20mm, f/3.2, 1/60 sec, ISO6400)

若い頃より半分の2/3の体重になりかなりの爺さん犬です。

 

NIKON Df (24mm, f/4, 1/160 sec, ISO1000)

5mほど有るリードは、エアホースの中に5mmのワイヤーを通しています。

若い頃は、絡まりかけても力ずくで引っ張りまっすぐ出来たのですが最近は、力もなくなり絡まったままグルグル回るからキンクになりにくくしているエアーホースでもダメです。

さらにベチャウンチの場合、リードでワイパーのように床に塗りつける。

最近では、60cmの庭フェンスも飛び越える力も無いと思うので思い切って放し飼いに出来ないか考えておりました。

 

本日、仕事の買い出しでホームセンターに行くと犬用の鉄フェンスが旧製品の為、半額以下の在庫処分。

 

NIKON Df (24mm, f/5.6, 1/200 sec, ISO1000)

3枚で3000円ほどなのでコレを利用して駐車場にフェンスを作ろうと思います。

 

 

 

物置小屋の片付けしようと思っていたが予定変更!

 

NIKON Df (24mm, f/5.6, 1/200 sec, ISO1000)

仮組みして見る。

何とか使えそう。

NIKON Df (24mm, f/5.6, 1/320 sec, ISO1000)

犬用のフェンスなので人が通るには、上のバーを切らないと行けません。

上のバーを切る事でゆがんだりする可能性も有るが使い勝手が悪いので切ります。

もちろん横の出っ張りも切ります。

 

 

 

NIKON Df (24mm, f/5.6, 1/20 sec, ISO1000)

溶接加工しても良かったのですが何年もこの状態で無いと思うので簡単にドリルで穴開けて扉とパネルをジョイントして反対側は、カーポート支柱に2×4をタイラップで固定してから木ねじで扉パネルを固定しております。

 

 

NIKON D3 (120mm, f/6.3, 1/50 sec, ISO400)

若いこの頃ならこの高さ絶対飛び越えると思います。

私もトラも老いると力半減ですわ。(-_-;)

 

 

NIKON Df (38mm, f/5.6, 1/100 sec, ISO1000)

娘が自転車で通学するからフェンス下の角材が曲がらないようにスロープ設置。

 

 

NIKON Df (24mm, f/5, 1/13 sec, ISO6400)

これで自転車に乗ったままでも大丈夫。

 

NIKON Df (28mm, f/5, 1/20 sec, ISO6400)

デメリットは、ビッグホーン駐車時に左右7cmっほどしかクリアランス有りません。

ビッグホーンは、毎日乗らないので私的には、OK。

作業が終わる頃には、気温2℃...どうりで手の感覚が鈍いと思いました。(*_*)

その頃、トラは、床暖完備の犬小屋にて爆睡中。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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