
海上釣堀では、青物用タックルを用意する必要性が有ります。
マロン
青物狙わないなら用意しなくてええよ~。
色んな海上釣堀で仕様は、異なるでしょうけどパパが行く海上釣堀は、天然底で広く追い食い可能なので追い食い時に泳がせるのならラインの強度が求められます。
仲の良い常連さんとかになると1m間隔で数人並ぶ事も有り祭りやすいPEは、さけて皆さんナイロンの道糸をよく使います。
しかし太いナイロンの道糸だと糸癖も付きやすいから交換頻度が早くしないと行けません。

今まで使っていたのは、ヤマトヨテグスのフラッシュオレンジ6号 3釣行使用
パパ
派手な色だと魚にバレそうやけど
追い食い時は、他の方からラインが見やすいメリットも有るんやで。
追い食い時は、他の方からラインが見やすいメリットも有るんやで。

下巻きしている所まで回収

DAIWA BASS X 25lb 300m
今回最安値クラスの道糸を購入して見ました。
パパ
イマイチやったら下巻き用やな。

カラーは、ブラウンです。


75m単位で印が有るのは、嬉しいが...
パパ
60mしか巻かないんやな~。(笑)
2釣行で交換するつもりなので300m÷60mで5回巻けるから10釣行分(約1ヶ月)

パパ
とりあえず使って見て考えよう。