2ヶ月前に左レールランプを割ってしまい急いで中古購入しスモークフィルムを貼りました。
先日の夕方、あれっ!左のテールランプの下側に有るチューブライトが点灯していない事に気づきました。
電球切れか?接触不要か?
テールランプを外して見ると...
LEDチューブライトに行っている端子が無い事に気づいたんです。
我が家の130i(E87)は、前期型で元々は、このタイプでしたが荷物の積み卸しで割ってしましチューブライトが入った後期型テールレンズが安いので交換いたしました。
月日が経ち、スモークフィルムが劣化して剥がすのも面倒なのでまた中古で購入したと思います。
そして次は、リアダンパー交換後、ハッチ閉めたらリアダンパーが外れ伸びて内部からテールランプを直撃してレンズ割れました。
その時は、普通に後期型だったら同じだと思って中古購入してスモーク張ったのですが今回、下級グレードには、LEDチューブライトが無いと言う事を取り付けて2ヶ月経って気づいたんです。
今回は、購入時にちゃんと写真でLEDチューブライトの端子が有る事を確かめて購入。
今やE87ってほとんど走っているのを見ませんから解体屋さんに安値でゴロゴロしています。
と言う事でスモークフィルムまた張ります。
テールランプに1人でスモークフィルムを貼る暖めながら両手で引張伸ばせるようにヒートガンは、何かの上に置いた方が貼りやすい。
何度やっても完璧に空気残らず貼れないのが素人ですわ。(-_-;)
前回もそう思ったがこのスモークフィルムは、時間が経つと空気な抜けているから不思議。
E87前期型に後期型のテールランプを移植するのに必要な加工は、LEDなので電球のように抵抗が無く警告灯が付くので私は、上の電球端子+とLEDチューブライト端子+を直結してエラーを回避しています。
ちなみに配線は、ハンダ付け。
今回ついでにバックランプも安いLED球にしました。
テールランプのLEDチューブライトは、問題無く点灯するようになりました。
バックランプは、電球より明るくバック時の後方視界も抜群!
これで来年の車検もOKですね。