Apple iPhone 16 (5.960000038147mm, f/1.6, 1/2364 sec, ISO50)

先週の釣果は、あまり釣れなかったので神経締めする事にしました。

 

神経締めと言っても釣果が少ないときだけなのでまだ50匹位しかしていない素人です。

青物は、尾びれ付け根から入れる方がやりやすいですね。

真鯛は、目と目の間にピック入れて神経締めしますが神経の場所を探すのに少し時間が掛かるパパです。

実は、神経締めの先生がスタッフさんに居るので色々教えて頂いたんです。

 

問題は、50cm超える石鯛!

パパ
パパ
こんなのピック入るんかい?

神経締め先生(スタッフさん)『石鯛神経締め出来る~?』

パパ
パパ
無理そうです。
先生お願いしま~す。

何と1発でピック入れて神経締めワイヤーも1発!

パパ
パパ
きっと魚がスケルトンに見えて神経見えているんや~。(笑)

クーラーボックスの中で氷が当たらない場所に置いて帰宅。

そうそう先生が私の持っている神経締めワイヤーは、太いからやりにくいかもと言う事を思い出して買い換える事にしました。

NIKON D5 (60mm, f/11, 1/200 sec, ISO200)

NIKON D5 (60mm, f/9, 1/200 sec, ISO200)

吉見製作所 形状記憶合金神経絞め 鮮度たもつ君 0.8

NIKON D5 (60mm, f/9, 1/200 sec, ISO200)

線形0.8mm、50cmをチョイス

NIKON D5 (60mm, f/9, 1/200 sec, ISO200)

角利 収納式千枚通し 穴無 No.5

 

NIKON D5 (60mm, f/9, 1/200 sec, ISO200)

 

神経締めする前に神経の入り口まで穴を開けるのにあえて千枚通しを購入。

 

NIKON D5 (60mm, f/9, 1/200 sec, ISO200)

この千枚通しは、針をグリップ内に収納出来るので持ち運びに適しています。

 

後は、釣りに行くだけ。

 

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