
毎週海上釣堀に行くパパとママ(次女は、月1回位)です。
『いつもあれだけの魚どうしているん?』と良く聞かれますが

我が家の場合、帰宅してからママが台所でビール飲みながら調理しています。

次の日、仕事場にて真空パックして業務用パーシャルで保存。

まかない飯で提供したり欲しいスタッフにあげます。


以前メインのまな板60cmでは、短いとの事で

ついに料亭に有るような650×290×47mm極厚檜のまな板を購入。
我が家の場合、ちょっと拘りすぎなところ有ります。
ママ
このまな板の上で骨叩かれへんわ。

魚のアラをぶつ切りにする場合、大出刃や中出刃でたたき切るのですがそれをするとまな板の寿命が早いのでママは、昔使っていたデコボコになったまな板をシンクの中に入れてたたき切っています。
ママ
そろそろたたき切るまな板欲しい。
パパ
それなら安いヤツでええやろうな。
探すわ。
探すわ。
ママの注文は、横50cm位、縦28cm位、厚さ3cmが希望とのことです。

市原木工所 まな板 木製 樹婦人 幅広まな板 48×27cm 日本製
48長さ x 27幅 x 3厚み cm
三重県に有る株式会社 市原木工所でまな板以外に木製のキッチン用品を作っています。

http://www.ichiharamokkou.com/publics/index/23/
amazon購入価格は、税込み2709円と日本製でたぶん一番安い木製まな板の部類に入ります。
安い理由は、5枚の集成材です。
集成材は、反らないメリットが有り我が家のメインの大きなまな板も集成材を使っています。

便利な魚の焼き印と

野菜の焼き印
パパ
一般家庭からちょっとした釣り人まで
メインのまな板としてつかえそうやン。
メインのまな板としてつかえそうやン。