肩腱板断裂手術したので右手がほとんど使えず3ヶ月弱が経ちました。

ドクターから500g以下しか右手で持たないようにと言われています。

だいぶ調子よくなりましたので気になっていた海水水槽の濾過槽をママの力を借りて洗う事にしました。

Apple iPhone 15 Pro Max (6.7649998656528mm, f/1.78, 1/40 sec, ISO800)

東南海地震対策で補強入れている木材を外す所から始まります。

灯油ポンプ(熱帯魚しか使っていない)で濾過槽の水をバケツに移して少しでも軽くします。

ママ
ママ
バケツ右で持ったらアカン!

Apple iPhone 15 Pro Max (6.7649998656528mm, f/1.78, 1/60 sec, ISO640)

濾材を外に出してホースで洗います。

Apple iPhone 15 Pro Max (6.7649998656528mm, f/1.78, 1/60 sec, ISO800)

2009年に60cm水槽を改造して作った濾過槽ですので17年使っているがコーキングの剥がれも無く問題なし。

Apple iPhone 15 Pro Max (6.7649998656528mm, f/1.78, 1/40 sec, ISO640)
パパ
パパ
ママさん~。
お願いします。

Apple iPhone 15 Pro Max (6.7649998656528mm, f/1.78, 1/30 sec, ISO1000)

今まで使っていたイワキのマグネットポンプをオーバーホールしたいので水中ポンプのエーハイム コンパクトオン1000を買いました。

当ブログに書いてあったが当時のエーハイムコンパクトポンプ1000とこのイワキのマグネットポンプは、同等の流量だと16年前のパパが語っています。

ちょっと実験してみましょう。

Apple iPhone 15 Pro Max (6.7649998656528mm, f/1.78, 1/40 sec, ISO640)

エーハイム コンパクトオン 1000

Apple iPhone 15 Pro Max (6.7649998656528mm, f/1.78, 1/60 sec, ISO640)

イワキ 小型マグネットポンプ MD-10-N21

パパ
パパ
確かに同等や!
まあ、見た目なので微妙に違うかもな。

Apple iPhone 15 Pro Max (6.7649998656528mm, f/1.78, 1/30 sec, ISO800)

1週間前からとりあえずポンプ室にヒーター入れていましたが実は、危ないんです。

このオーバーフロー濾過槽は、水足し忘れるとポンプ室だけ水が無くなりそこにヒーターが有ると火災の原因に!

なのでヒーターは、絶対水が無くならない濾過室の底に設置。

 

Apple iPhone 15 Pro Max (6.7649998656528mm, f/1.78, 1/40 sec, ISO800)

さてエーハイム コンパクトオン 1000は、1.5m上げて流量は、どの位減るのか?

Apple iPhone 15 Pro Max (6.7649998656528mm, f/1.78, 1/57 sec, ISO800)

イワキ MD-10-N21と比べて流量少し落ちた感じですがまあ合格範囲です。

当たり前ですが外置きのマグネットポンプより水中ポンプの方が絶対的に静かですね。

 

 

 

 

 

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