
海上釣堀では、色んな餌を用意します。
青物の餌の定番は、やはり活きアジでしょう~。

活きアジを現地で調達出来ない場合は、釣具店で活きアジ購入しクーラーボックスにエアーポンプ付けて持って行きますが
パパ達が行く海上釣堀では、活きアジを売っていますから釣り開始直前に購入して活かしておきます。
一応活きアジを活かす入れ物プラカゴにフロートが付いた物)を無料レンタルしていますが陣取った釣り場から空いている場所まで散歩する事も多く目を離すと鳥に食べられる事が多い感じ。

タカ産業 65-網 アジ活かしビク 30cm
我が家の場合は、タカ産業のアジ活かしビク30cmを使用しています。
昔は、大きめ水くみバケツの上にネット有るヤツだったのですがアレって容量が小さいのに海からげる時重いんです。
タカ産業のアジ活かしビク30cmは、横の水切り網から半分以上の水が抜けるので大きい割りには、あまり重く有りません。
そして筏に上げても十分アジが元気に泳ぎ回れる水が溜まっていまので弱る事も有りません。

前回の釣行で真ん中のチャック抜けてしまいどう頑張っても元通り入りません。
チャックってこれ以上進まないように金具が付いていますがその金具が取れやすい弱点がこのアジ活かしビク30cmには、有る見たいです。
以前も回りのチャックは、抜けましたが奇跡的に入り取れないように金具の代わりに結束バンドで補修してずっと問題なしです。
このアジ活かしビク30cmは、何釣行使ったのか覚えていませんが1年以上使っているので60釣行は、使っていると思います。
パパ
コレ使い勝手良いから2個目買うか!

サイズは、同じ30cmです。

新しくなったアジ活かしビク30cm
ちなみに補強プレート抜くと畳めますが面倒なのでいつここのままで帰りは、たくさん使った餌タッパーを入れたりして帰宅します。
パパ
先に結束バンド入れておこうかな~。(^_^;)