Fujifilm X-T1を中古で手に入れて2日経ちました。
色々触ってだんだん慣れてきましたから本日は、純正15-45mmズームレンズですが
商品撮影に挑戦してみました。
 
暗い事務所なのでD500ならリモートコントロールでライトスタンドに付けた
スピードライトを被写体上から発光して撮ります。
X-T1でも同じ方法で撮ってみたいと思います。
色々セットして...
だいたいのSSや絞り、ISO感度をセットして...
EVFを見ると...(*_*)

真っ暗です。
X-T1は、設定されたSS、絞り、ISO感度に連動して
EVFに撮った時の画像を予測して映し出しますから真っ暗になってしまいます。
でもシャッター切れば、リモートコントロールされたスピードライトが光り
ちゃんと写っているんです。
問題は、構図です。
真っ暗なので何もわかりませんが何枚か撮って何とか思った感じで撮れた。
Fujifilm X-T1
XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ
でも安いズームレンズの宿命でしょう~。 ←腕も悪いと思います。
この写りは、もちろんボツ!
仕方ない!
選手交代ですわ。
Nikon D500
AF-S MICRONIKKOR 60mm F2.8G ED
本日のお仕事ブログは、こちらの写真を採用しました。
Fujifilm X-T1
XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ
制作中のスナップは、X-T1の写真を使いました。
賢すぎるEVFをバカなEVF(SS、絞り、ISO感度に反映されない)に
設定で変えられるのか?
今のところわかりません。


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