数年前、まかない飯のチャーハンを美味しく作りたかったので42cm中華鍋を購入しました。

最近、この中華鍋を振ると左腕が悲鳴を上げます。(T_T)

 

このクラスの中華鍋を使うには、火力も必要なので古い業務用コンロ必要なので

チャーハンの為に色々大変でした。

 

SONY DSC-RX100M3 (8.8mm, f/2.2, 1/100 sec, ISO400)

先日、仕事場のコンロを新しい物に買い換えたのですがもう鋳物コンロを出す手間も無くなりチャーハン作りましたが、やはり左腕が厳しいです。

50代、どんどん筋力が衰えていると実感。

 

 

NIKON D5 (60mm, f/9, 1/200 sec, ISO200)

カンダ 神田鉄鍋軽量鉄北京鍋 39cm

中華鍋を1サイズダウンの39cmにしネーミングに軽量と記載されていたから買ってみました。

 

 

NIKON D5 (60mm, f/9, 1/200 sec, ISO200)

直径39cmですが今までの中華鍋42cmと見た感じ少し小さくなった位です。

 

NIKON D5 (60mm, f/9, 1/200 sec, ISO200)

持ち手は、約17cm前後有ります。

NIKON D5 (60mm, f/9, 1/200 sec, ISO200)

持ち手の裏の溶接は、こんな感じで多少の滑り止めになる。

実際、どの位軽量になったか計って見ました。

NIKON 1 J5 (10mm, f/4.5, 1/50 sec, ISO1600)

今まで使っていた42cm中華鍋の重さは、1776gでした。

NIKON 1 J5 (10mm, f/4.5, 1/50 sec, ISO1600)

カンダ 神田鉄鍋軽量鉄北京鍋 39cmは、1463g

323gの軽量ですので少しは、腕の負担も無くなりそうですね。

NIKON 1 J5 (10mm, f/4.5, 1/60 sec, ISO1400)

42cmから39cmと一回り小ぶりになったが問題なさそうです。

 

NIKON 1 J5 (10mm, f/4.5, 1/40 sec, ISO1600)

これで気軽にチャーハンが出来ると思います。

 

 

 

 

 

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